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個人輸入について
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個人輸入について
個人輸入とは外国製品を個人で使用することを目的とし、海外の通信販売会社や販売店などから購入することです。海外旅行の際に購入後、国内に持ち込む品も個人輸入の対象となります。
詳しくはJETROのサイトにある「個人輸入の定義」をご参照下さい。
関税
関税が課された場合は受け取り主様のご負担となります 。 1万円以下の商品については課税されにくくなっているようです。弊社では関税の申告額変更依頼等・インボイス改ざん等は承っておりませんのでご注意下さい。
詳しい関税率についてはこちら
輸入できる製品について
【食品の輸入について】…食品の輸入には、食品衛生法(食品一般)と植物防疫法(穀物、果物、豆類等)家畜伝染病予防法(肉類等)に基づく審査や検査等が義務づけられていますが、自分が食することを目的として輸入する場合は食品衛生法による届出や検査は免除されます。ただし、輸入の量が個人消費としては不自然に多い場合などでは、税関が輸入者に対して確認を求めることがあります。食品の個人輸入とみなされる量は、目安として10kg程度です。
【酒類の輸入について】…個人が自分の消費を目的として輸入することは可能です。数量の制限は税関の判断によりますが(食品の場合、目安として10kg程度)、大量の場合個人輸入として認められない場合もあります。
【化粧品及び医薬品の輸入について】…医薬品や化粧品の個人輸入は原則的に可能ですが、これらの製品は、個人で輸入できる数量が定められています。
1品目24個を超える化粧品の個人輸入は認められません。